ワック半世紀以上の歩み
1968

調節訓練機の開発
奈良県立医科大学との共同開発で、雲霧法をさらに有効に効率的にした「ワック」(調節訓練)の原理が生まれた。
1972

D2000発売
2代目ワックD-2000を発売。固定だった風景スライドを手動で可変可能にし、近視から遠視までを対象にした。
1974

初の家庭用ワックF-101を発売
多くのドクターからの要望で、家庭向けワック「F-102」発売。眼科医からの紹介でのみ販売を行う。
1975

両眼視スクリーナーBVT発売
両眼視スクリーナーBVT発売。眼位や立体視等の両眼視検査が簡単に測定できるため、多くの眼科・学校等に導入される。










